謎の金貨105枚

謎の金貨105枚を展示、県立美術館 30年前に横手市で発見



引用↓

昭和51年、横手市の横手南小学校の児童が校舎の裏にある愛宕山(同市睦成)で発見した。鬼ごっこをして遊んでいた児童が転がっていたとっくりを偶然けり上げ、中に金貨が入っているのに気付いた。児童は拾得物として警察に届け、最終的には県の所有物になった。


引用終わり

拾った子供の物にはならなかったんだ。
それとも、気持ち悪いから権利を放棄したのかもしれないですね。
誰が捨てたんでしょうね。まさか江戸時代から裏山にあったんでしょうか?

ブログランキング
自分も拾ってみたいなと言う方はクリックお願い致します。

コメント

このブログの人気の投稿

ハイビジョンで談志

コンビニができたぁぁ!

ポスター騒動の「蘇民祭」に報道陣170人 岩手