ごう音響かせオレンジの炎噴出 能代でロケット燃焼試験



今回の燃焼試験は、国内最大級の固体モーターであるM—Ⅴロケット2号機の第2段モーター(直径2・56メートル、長さ5・61メートル)を使って行われた。固体燃料が燃焼する際の振動の測定や、モーター内の燃料の燃焼の様子を計測することなどが目的。JAXAは昨年12月にも、長さ8・68メートルの固体モーターを使って、同様の試験を行い、計測・測定技術を検証しており、今回の試験が本番に当たる。



新型固体燃料ロケットは、出来るんでしょうか?
 日本にはロケット大、中、小三種類も要らないと言う人もいる様なのでどうなるんでしょうか
 
 


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