スノースポーツ雪寄せ



スノースポーツ雪寄せ大会
雪寄せをスポーツとして楽しむ「スポーツYUKIYOSE世界大会2018」が25日、秋田県横手市の山内中学校校庭で開かれた。小学生から社会人まで過去最多の29チームが出場。スコップとスノーダンプを使い、家庭や職場の除雪で鍛えた力と技、チームワークを競い合った。
競技は、深さ約80センチに積もった雪を2メートル幅で掘り進め、25メートル先のゴールにたどり着くまでのタイムを競う。1チーム3~5人で組み、一度に出場できるのは3人まで。選手を交代させながら、前後半各45分行う。

スコップで雪のブロックを切り出しスノーダンプで運搬するチームや、最初は浅く掘って徐々に深掘りしていくチームなど、作戦はさまざま。雪はスタート地点の後ろの捨て場に置くため、掘り進むほどに運ぶ距離が長くなる。参加者は湿った雪の重さに悪戦苦闘し、「重くて運べない」などと悲鳴を上げていた。


私はヤラナイが応援している分には楽しそうですね。
横手市なら かまくらの期間中に出来ないのかな?
盛り上がりそうだけど。





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